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今から考えておきたいお墓のこと

3日前、叔母が亡くなりました。

 

叔母は独身でしたが数年前に自分の墓を用意していました。

 

墓守りをする人がいないので、個別のお墓に永代供養をつけました。
こじんまりとしたスペースという印象以外は通常のお墓と変わりありませんでした。

 

生前にそこまで準備をしていたのはあっぱれです。

 

そんな姿を見ると子供のいない自分たちのことを考えます。

 

やはり永代供養を考えています。

 

お彼岸にお墓参りをした時に目にするのは墓守りをする人がいなくなった寂しいお墓です。

 

それまで漠然と考えていた自分たちのお墓のことでしたが、叔母の死に様を見て、考えさせられます。
そこで夫とお墓の話しをしたところ、永代供養を考えているようです。

 

お墓のスタイルはまだ考えていませんが、少子化となったこれからは、永代供養の需要が増えて今より色々なパターンができていくことが予測されます。
その中から自分たちの理想のお墓のスタイルを探していきたいと思います。こちらをご覧下さい千葉 永代供養このサイトから