過払い金の相談

広告代理店の営業手法

今回気になったのはベンチャーで立ち上げ6年の広告代理店。
ちなみに求人はほとんどだしていないようで
縁故で入った社員が多いそうです。
現在は30名ほどに拡大されています。
こちらの広告代理店 東京を試してみませんか?

 

まずこちらの営業マンの営業手法を聞いてみました。
「雑誌などを読んで商品を探し、そこと繋げられる媒体を探してアポをきります。」
自己リスト、自己アポ、自己営業をしているそうです。
お悩みならば広告代理店 千葉がお奨めです。

 

「例えば、いいベッドだったらどこに広告をうつと思いますか?」
え、いいベッド・・・?えっと、ホテルとか、引越し屋さんとか、家具屋さんとか・・・?と疑問符が多い状態で小声で答えると

 

「ベッドを船にのせるんです。」
とのこと。

 

ベッドを船で運ぶのかと思いましたがここの思考回路が違います。
「船に乗る=贅沢なこと。それであれば高級ベッドを用意したほうが更に価値が高まりますよね。だから、ベッドの広告を船の雑誌に載せてみたいと思います。」
とのこと。

 

確かに、ホテルなんかはもう既に取引はありますし、船という発想はありませんでした。
いつもこういうつながりを考えているからこそ、代理店という繋ぐ役目を担えるんでしょうね。
素敵なお仕事だなあと感心いたしました。